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こし網に昆布と鰹節をいれ、沸騰したお湯を注ぐだけ。この時お湯は90℃に下がりますが、この90℃ぐらいがだいの一番出る温度。ここで1〜2分待てば出来上がります。
ポット1杯で500�丕譟△�みそ汁なら4杯分取れます。
「分とく山」総料理長野崎洋光氏が考案したポット。
従来のだしは昆布やカツオ節を鍋で煮出す方法ですが、このだしポットはお茶感覚で飲むだしを目的とした新方法です。
このだしポットに入れることで沸騰したお湯がだしを抽出できる最適な温度になります。
簡単にだしが作れますから料理の幅も広がり、本格的な和食料理が楽しめます。
一般のご家庭はもちろん単身赴任などひとり暮らしの方にも重宝します。
内容:195×110×145mm
本体:有田焼
こし網:ステンレス